S&P500連動投信の運用残高が10兆円突破


日経新聞の記事から
S&P500連動投信の運用残高が10兆円突破。
公募投信として初。
背景にあるのは新NISAと長期の物価高。


中高年から若年層まで
👉 積立投資が定着
👉 現金の目減りを避ける動き
投信・株式へ資金が流入。


S&P500連動投信は
20年間積み立て投資を続けると、
どの時期に始めてもマイナスにならなかった
という実績がある。


重要なのは「タイミング」より
市場に居続ける時間。
投資をした人と、しなかった人の差は
年々広がっていく。


新NISAは
✔ 非課税
✔ 期限なし
✔ 長期向き
「始めたかどうか」が
将来の資産格差を左右する時代。



この記事へのコメント

2026年01月08日 22:01
S&P500連動投信の運用残高10兆円突破、素晴らしいニュースですね!
新NISAと物価高が背景にあるとのこと、多くの方が資産形成に目を向け始めたことがよく分かります。
2026年01月08日 22:26
(。・ω・)ノ゙ Nice‼です♪